より強くサービスにしぼってアピールしたい場合は、デジタルカタログのailive(アイライブ)が効果的です。
ホームページにはない表現力をもっていて、高解像度でそのまま印刷できます。
インターフェイスはフラッシュで出来ていて操作性抜群です。
アナログのパンフレットと違ってコストがかからず、メールで送ることも可能です。
普段見ている、雑誌・カタログ・パンフレットなどをフラッシュを利用してデジタル化した次世代コンテンツです。
1ページづつめくる機能。
ページにジャンプする機能。
拡大と部分拡大のズーム機能。
ショッピングカートシステム追加。
高解像度でページを印刷。
ページ内からデータをダウンロード。
商品を回転さして閲覧する機能。
風景などのパノラマ表現が可能。
ナビゲーターが音声案内する機能。
1・普通に雑誌を見る感覚で触りやすい。しかも雑誌では見れなかった商品の裏側から細部まで見れる。
2・音声で人物が案内してくれるから読まなくてもいい。さらに見ていて楽しいから飽きない。
3・音声のオン・オフや画面の拡大・縮小・回転など自分の見やすいようにカスタマイズできる。
4・雑誌だと場所をとるが、デジタルたから場所を気にしなくてよい。
5・ホームページより画像が多くて見やすい。さらに印刷物レベルの美しさで印刷できる。
1・ 印刷コスト、印刷物の保管コスト、配送コストがまったく必要なくなる。メールで送信することも可能。
2・ 商品をかなりクローズアップして紹介できる。購買に結びつきやすい。
3・印刷物を減らすことで地球環境への負荷を減らすことができます。
4・企業案内、プレゼンテーション資料と様々な用途で使用できるので、とても便利。
5・制作時にインターフェイスからデザインまで自由自在にカスタマイズできる。












